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知人が何も変わらないと嘆いてました。

1 生玉子 ★ :2023/06/03(土) 15:59:45.17
◆本当に「最強」なのか、つながりやすさやエリアをチェックしてみた

中略

・JR新宿駅構内

帰宅ラッシュ真っただ中でない20時半にもかかわらず、楽天モバイルの通信速度が3Gと変わらない3.82Mbpsにまで落ち込んでしまいました。

通信速度1桁台が常態化しており、より人が密集する朝の通勤ラッシュでは低速に拍車がかかりそうな楽天モバイル。しっかり対策しているauと雲泥の差で、使い勝手に如実に影響するとみられます。

・田園都市線渋谷駅
楽天モバイル、auともども4G回線ではありますが、楽天モバイルの通信速度が1桁台なのに対して、auは数十Mbps~100Mbps以上を叩き出しました。

なお、au回線を使っているとみられる地下駅で本家auとここまで大きく差が出てしまうのは、楽天モバイルで利用できるau回線は俗にプラチナバンドと呼ばれる「800MHz帯」のみであるため。

◆Rakuten最強プラン最大の弱点は「楽天モバイル回線の通信品質」
・そもそもauエリアと同等ではない
「業界最高水準のカバーエリア」「屋内や繁華街、高層ビルでもつながりやすい」など、一気につながりやすくなったかのようにアピールしていた楽天モバイル。

しかし前述のヨドバシカメラ地下のように、auが「プラチナバンドの4G」以外で整備しているエリアはつながらないため、さもKDDIほか大手3社と並んだかのようにアピールするのは、誇大広告ではないかと感じました。

・都市部、繁華街では楽天自社回線の品質問題が大きなネックに
そして特筆すべきなのが5Gの電波をしっかり掴んでいるかのように表示されていても、いざ通信すると4Gになることが多すぎる点。

「アンテナ4本、5G」のiPhoneを見て「楽天モバイルつながるようになったなあ」と感心していたら『5Gだと思った?残念、4Gでした!』となることが多く、3Gのような通信速度や頻発するパケ止まりに何度も閉口させられました。

また、楽天モバイル回線ではiPhoneのバッテリーが早く減るのも気になったところ。これは以前もお伝えした通り、電波が弱い場所や圏外だと携帯電話が接続先を探して出力を上げることによるもの。ネットワークが不安定だと電池にまで悪影響を及ぼすわけです。

全文はソースで
https://buzzap.jp/news/20230602-rakuten-saikyo-plan-area-network-quality-au-comparison/

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1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/06/03(土) 10:20:21.544
高まってきたww

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最高速度引き上げの他に、追い越し車線の走行禁止もお願いします。

1 首都圏の虎 ★ :2023/06/02(金) 20:03:13.14
トラックドライバーの長時間労働が規制され、物流の人手不足が深刻化する「2024年問題」に対応するため、政府が2日にまとめた政策パッケージの中に、トラックの高速道路での最高速度を時速80キロから引き上げることが盛り込まれた。ドライバーも加入する労働組合からは「安全に働けるようにするための施策であるはずなのに、本末転倒だ」と反対の声が出ていた。

現行では、交通安全の観点から最高速度は80キロとされている。政府の関係閣僚会議がまとめた政策パッケージには、事故の発生状況や車両の新技術などを確認したうえで、最高速度を引き上げる方向で調整することが盛り込まれた。

 最高速度の引き上げについては、自民党の提言にも盛り込まれていたほか、国民民主党の玉木雄一郎代表は4月、自身のツイッターで80キロから100キロに緩和すれば、東京―大阪間は片道1時間半短縮できると投稿していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a862531cc44d660baa95324d253752717ab67f66

【【どうする?】高速道路でのトラック最高速度、政府が引き上げ案】の続きを読む



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安いので互換インクを使ってましたが、プリンター2回も故障しました。
今は純正を使ってますがトラブルなしです。もう少しインク安くして下さい。

1 すりみ ★ :2023/06/02(金) 22:31:38.33
プリンターのインクカートリッジを巡り、プリンターの設定で、リサイクルしたインクを使用できなくしたのは独占禁止法違反に当たるなどとして、再生インクの製造・販売会社、エコリカがキヤノンを訴えていた裁判で、大阪地裁はエコリカの訴えを棄却しました。

エコリカは2003年から、大手メーカーのプリンターに使う使用済みインクカートリッジを回収し、インクを充填して純正品の2割から3割安く販売してきました。

大手メーカーのうちキヤノンは2017年、この年から販売した新しい型などを含むプリンターに、エコリカを含むリサイクル品のインクを使うと、インクが充填されているにもかかわらず残量がないように表示されるよう設定を変更しました。

《中略》

キヤノンは「当社の主張が受け入れられてよかった」とコメントし、エコリカ側は「非常に納得できない判決」として、控訴を検討しているということです。

全文はソース元でご覧ください
「再生インク使用できなくしたのは違反」リサイクル業者の訴え棄却 キヤノンのインクカートリッジめぐる裁判 大阪地裁
ABCニュース| 06/02 19:19 配信
https://www.asahi.co.jp/webnews/pages/abc_19947.html

【【正論】キヤノンのインクカートリッジめぐる裁判「再生インク使用できなくしたのは違反」リサイクル業者の訴え棄却】の続きを読む

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